症状・悩み☆私の場合
ハンドル名:シマジロP  男・50代・長野県在住
●発病の時期・きっかけ
2008年2月18日、「突発性難聴」らしき症状を発症し、2月21日〜3月7日、地元の総合病院に入院。
発症の前日、終日のスキーで疲れ気味。
家族と口論し、ストレスを感じた。

その後も難聴は改善せず不快感が続き、通院している耳鼻科で8月21日、その他の不快症状は「耳管開放症」と診断された。


●主な症状
難聴。
右は平均70dBくらい。
左は発病時、20(低)−60(高)dBくらいだったが、さらに徐々に悪化している。

耳鳴り、蝉しぐれのようなものが始終あるが、だんだん慣れた。
ごくまれに自声強聴がある。

いちばんしんどいのは、ぐらぐらする頭重感とふらつき。
飲んでいなくても酩酊している感じ。

体を動かしたりマッサージ、針灸を受けると直後に強い耳詰まりに見舞われる。
水風呂に入り後頭部の首の付け根を水に浸すと、そのときだけ不快感が消える。


●主な治療歴


●困ったこと・つらいこと
「耳管開放症」のHPに、主な症状として「気力や神経質などの精神面の障害があるようです」とあるが、私も気力減退や他人を避ける傾向が強くなった。
まさに「鬱病」のようだが、こうした精神面の障害は耳管開放症とどれだけ関連性、因果関係があるのかを知りたい。
抗鬱剤が効くのだろうか。


●発病以降生活面で変わったこと


●その他


●その後の経過など

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